このサイトをはじめたわけ

このブログを書いているkoshoは、2015年に50歳になるアラフィフならぬジャスフィフの独身。

まじめに働いていれば、そこそこ蓄えもあってしかるべきだが、ぎっちょん。リボ払いのクレジットカードの支払いにじわりじわりと首を絞められ、現在の食費は1日700円に設定。弁護士さんに過払い金返還を依頼し、そのお金を受けとったとき、借金は繰り返さないと誓ったはずなのに・・・。

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仕事は点々。一時はインターネットで月100万円近くを稼ぐが本当に一瞬だった。派遣社員で半分の年齢の先輩に指導されながらかつかつの生活を送っている。

なんとかついて行っている派遣社員の職場は幸いなことに、まわりの人たちに恵まれてたのしく仕事をさせてもらっている。

しかし、それだけではリボ払いの借金生活から脱出できない。

時給でのダブルワークも考えたが、現在の派遣の仕事がシフト制で休みもバラバラ、時間もバラバラ。

早朝の新聞配達ですら配達を終えると遅刻になってしまう可能性があり保留中。

こんなわけだから、自分のセルフイメージも低く自分が大嫌い。ここ数年彼女もいない。

以前は結婚しないのかと何度も口にしていた離れてくらす両親も、最近は禁句になったようになにも言わず。

墓参りに行ってお祈りしてくるたびに、このお墓はどうなるんだろう?無くなってしまうのかな?何とか血をつなぎたいと思うのだが・・・。

そんな状況を脱出するために、インターネットでいろいろ探したり本屋で立ち読みしたりしているうちに自己啓発系の本に目がいくようになった。

斎藤一人さんの本についているCDを聞き始めたのが本人音声の始まりだった。

東京の下町にある、一人さんが冗談で作ったともいう一人さん神社にも何度か脚を運んだ。

五日市剛さんが体験したイスラエルのおばあさんの話が収録のCDが綴じ込み付録のようについていた

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この本や、でじじで、元々は本として世に出ているものが音声化されたものも聞いていた。でじじはアメリカのものも多く、その場合英語と日本語、時に倍速の音声もあったりで重宝する。

しかし、やっぱり本人の言葉とナレーターさんの言葉では伝わってくるものがまったくちがう。

投資を勉強したときの神王リョウさん、FXミリオネアアカデミーの竹井祐介さん、そして現在学びながら実践している白石達也さんの話も本人の音声で聞くから身に入ってくる感じ。

なにかの本にも音声を聞くなら本人のものが絶対良いという記載があった。

そんなわけで、このブログを開設した。
自分自身も学びながら、何億?何兆?無数にあるインターネットという宇宙のように広い場所にポツンと存在するここにやってきてくれたあなたが元気になったり、ほっこりできたり、笑って幸せになれる場になればいいなぁ。

そして、ここにやってきてくれたあなたと一緒にインターネットでもっと稼ぐ自分に生まれかわりたいと思っています。

拙い文章をここまで読んでいただき、感謝です。本当にありがとうございます。

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