苫米地式「幸せ脳」のつくり方をダウンロード

Febe のポイントが900ちょっとで今日で期限なのがあるので、失効にしてしまうか使うかちょっと迷った。

ちょうど、きょうだけ990円に割引になるオーディオブックのリストをみていたら、4冊も気になるものが(笑)。

苫米地本が、「 苫米地式「幸せ脳」のつくり方」と「なぜ、脳は神を創ったのか?」の2冊。

本屋さんで立ち読みして、気になっていた「悩まない あるがままで今を生きる」。
紙の本で手元にすでにあり、音声でも聞きたい「「原因」と「結果」の法則」。

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この4冊から、結局「苫米地式「幸せ脳」のつくり方」をダウンロード。

ただ、きょうはネット回線のスピードが著しく遅く、分割でダウンロードしながら聞いているがなかなか先に進まない。

それでも、岸見一郎先生の「嫌われる勇気」とかぶる一節が耳に残った。

「苫米地式「幸せ脳」のつくり方」では、1人では幸せになれない。ニートでもネットで誰かとつながれば幸せになれると。

「嫌われる勇気」では、幸せではなく孤独についてだが、宇宙空間で1人でいれば孤独ではない。おそらく孤独という概念すら存在しないと。

1人では、幸せにもなれないし、孤独にもなれない(孤独感も得られない)ということだ。

大昔の中村雅俊の大ヒット曲「ふれあい」ではもっとストレートに、人はみな一人では生きてゆけないものだからと歌われている。

あっ、なんか話がずれてきた。YouTubeにいろいろアップされている苫米地博士本人の音声のほうがやっぱり個人的にはいいかなぁ。

分割ダウンロードしながら聞いてみたけど、めずらしくしっくりこない。

でも、しっかりこないのはそれが自分にとってこえなければならない壁であることも多いのだった。

駐車場が遠くにしかなかったときに、駐車場から歩いて移動するときにたくさんフェラーリが見られてうれしいということが一番頭に残っているけど、再度、聞き直して、一つでも二つでもすぐに試せることを実際にやってみよう。

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